筋トレ記録アプリ
最新のトレーニング科学において、筋肥大と最も相関のある指標は「種目ごとのボリュームの漸進性過負荷」(Plotkin 2022 ほか)と「筋肉ごとの週間ハードセット数」(Schoenfeld 2017、Pelland 2025 ほか)です。[1][2][3][4]
BTB Workout Log は、この2つを迷わず追い、いまのトレーニングを続けてよいか判断するための筋トレ記録アプリです。
SNS・レストタイマー・解説動画・テンプレートを入れないのも、記録を最短で終わらせるためです。
iPhone ・ 登録不要ですぐ記録 ・ 無料 ・ 広告ゼロ
記録 → 比較 → 判断
筋肥大を長期的に進めるには、十分なトレーニング量を確保しながら、重量や回数の進歩を積み上げていくことが重要です。[1][2][4] BTBは、その判断に使う「種目ごとの進歩」と「筋肉ごとの週間セット数」を、記録するだけで確認できるようにします。
重量が上がった。同じ重量で回数が増えた。数週間動いていない。種目ごとのボリューム推移とセット履歴が、そのまま答えになります。点数も総合評価も出しません。根拠の数字をそのまま見せます。


重量・回数・セットを記録するだけ。BTBが各種目を「効く筋肉」へ自動で振り分け、胸・背中・肩・腕・脚など筋肉ごとの週間セット数が積み上がります。足りない部位も、増やしすぎた部位も数字で見えます。

記録と種目ごとの進歩は無料。筋肉ごとの週間セット数は Premium です。
体験デモ
インストール不要。サンプルデータ入りの実際のアプリをそのまま操作できます。セットを記録したり、分析を覗いたり。操作内容は保存されません。
ブラウザで動作 ・ サンプルデータ入り ・ 保存はされません
記録のスピード
トレーニングを記録するだけで、判断材料が貯まる。
前回の記録はワンタップで今日にコピー。専用テンキーと前回値の表示で、1セットの入力は数秒で終わります。前のセットからの経過時間も、記録画面にそのまま出ます。

セットの完了は Apple Watch と iPhone のロック画面から——ロック解除もアプリ起動も要らず、種目の途中でスマホを触る必要がありません。


CSVエクスポート(無料プランでも可)
完全オフライン対応・広告ゼロ
料金
コア機能は無料。CSVエクスポートも無料プランで使えます。
FAQ
はい。完全オフラインで記録できます。ログイン後はクラウドと自動同期され、電波のないジムでも問題なく使えます。
できます。無料プランでもCSV / テキスト形式でエクスポート可能です。データをアプリの中に閉じ込めることはありません。
記録・分析・エクスポート・クラウド同期といったコア機能はすべて無料です。筋肉ごとの週間・期間あたりのセット数(筋肉別ハードセット数の集計)が Premium 限定機能です。
日本語・英語をはじめ、ドイツ語・スペイン語・フランス語・イタリア語・韓国語・ポルトガル語・中国語(簡体)など多言語に対応しています。
いいえ。広告は一切表示されません。セット中に集中を切らさず記録できます。
「頑張っているのに筋肉が増えない」を、科学で終わらせる。プログラムの組み方から、強度・ボリュームの最適解、停滞の抜け方、食事、部位別の伸ばし方まで——本当に効く知識だけを体系化しました。気になるテーマから読み進めてください。